9/22(MON)
GOIN UP

PRODUCED BY JAZZROOM

70年代後半、UKジャズダンスシーンを創世し、
80年代の黎明期を牽引したDJ Paul Murphyが
1981年ロンドン「Electric Ballroom」でスタートした
パーティー「Jazz Room」。

2007年Paul Murphy ジャパンツアーを期に東京で始動した
Jazz Room東京バージョン。
その進化形がGoin' Up by Jazz Room!
Jazz Room東京バージョン、オリジナルメンバーの小林径
(New Tribe) 大橋直樹(Ultra Master)に加え、島津由行、
DJ SHNSUKE、ALEX from KazNoco、金村章次が独自の
フィルターを通過させたJazzを表現する。

ラウンジフロアーでは様々なスタイルのパーティーで
自らオーガナイザーを努めるDJらが独自の世界観を表現する。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//DJs//
小林径 (New Tribe)
大橋直樹 (Ultra Master)
金村章次 (a.k.a. dj kanam)
Alex from KazuNoco
DJ SHINSUKE

-LOUNGE FLOOR-

//DJs//
樋口泰輔 (BELRINA)
樋口泰輔 (BELRINA)
幾見麻衣

OPEN 22:00 ¥2500(1drink)
with FLYER ¥1500(1drink)

9/26(FRI)
Croisière Musique
Label Show case

パリの新興バイナルオンリーレーベルCroisière Musiqueの
レーベルショーケースが東京で開催決定!

第一作目となる"Zeta EP"は、PerlonのThomas Melchiorや
Baby Ford由来の、ミニマルでメランコリックなハウスの手触りを
持ちつつ、ジャズやクラッシクなどの音楽の影響を感じさせる内容で、
パリのアンダーグランドシーンの多様性が内包された、
興味深い作品でテクニークでも即完売、
話題のデビュー作となり一躍話題に。

そして同レーベル第二弾として9月にリリース予定の
コンピレーションに楽曲が収録されるTakashi Himeoka、
ARTEMIS @UNITや、TECHNIQUEのレコードバイヤーも
務めるYASU,世界でも活躍するドメスティックのクリエーター兼
DJをピックアプするプロジェクト"Init"を
2014年より始動し、fasten musiqueクルーに加入した
Shintaro.Dがサポート。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//LIVE//
RX (Croisière Musique/Paris)

//DJs//
Takashi Himeoka (Croisière Musique / Rora)

//featuring DJs//
YASU (ARTEMIS)
Shintaro.D (Init)

-LOUNGE FLOOR-

Mesud (Medusa Bloom)
Kazuki Kudo
hitomi
Kyohei fujimoto
Shogo Furukawa & Naoto Iwatsuki

OPEN 23:00 ¥2500

Profile

RX (Croisière Musique/Paris)
RXはフランス/パリ出身のプロデューサー、DJ。パリのアンダーグラウンドシーンを中心に、DJ,ライブアクトして活動しつつ、パリの新興バイナルオンリーレーベルCroisière Musiqueを盟友Fifと共に主宰する。 自身のレーベルから1作目としてリリースされた彼の作品"Zeta"は、PerlonのThomas Melchiorや Baby Ford由来の、ミニマルでメランコリックなハウスの手触りを持ちつつ、ジャズやクラッシクなどの音楽の影響を感じさせる内容で、パリのアンダーグランドシーンの多様性が内包された、興味深い作品となっている。 レーベル第二弾として9月にコンピレーション作品をリリース予定で、自身の楽曲と共に、スイスのNicola Kazimirと日本のTakashi Himeokaの楽曲が収録されている。

■OFFICIAL WEBSITE
https://www.facebook.com/pages/Croisi%C3%A8re-Musique/533129190108927
https://soundcloud.com/rxrxrxrx
http://www.technique.co.jp/item/115674,CROISIERE001.html

Takashi Himeoka (Croisière Musique / Rora)
京都出身、現在は東京在住。
あらゆる生成物、造形、表現、経験の内部に介在するミニマルという形式と運動を端緒にして活動している、プロデューサー/DJ。
2014年、スイスのレーベルRORAより、自身初となるアナログ作品"TAMAYURA EP"をリリース。そしてフランスはパリの新興バイナルオンリーレーベルCroisière Musiqueからもリリースが決定。

Shintaro.D (Init)
東京をベースに活動するDJ,トラックメイカー。ジャンルを軽やかに越境したボーダーレスで柔軟性のあるDJスタイルが特徴的で、WOMB,AIR,を中心にDJ活動しレギュラーイベントを展開。CIRCOLOCO JAPAN, COCOON HEROES TOKYO等を初めその他東京開催における世界中の様々なレーベルショーケース等にもDJとしてコンスタントに参加。SHINTARO.D名義での楽曲をLondonのPicknik recordings,ItalyのMorning Mood records,Switzerland のSUNSUN RECORDS,San FranciscoのBlue OrbRec,TokyoのSnows On Conifer等よりリリースし,2013年にはLondonでのレーベルショーケースパーティ等にも出演。

9/27(SAT)
electronic dive

2014年夏の幕開けの7月の第1土曜日、
青山の老舗clubにて突如発生したパーティ。

二回目の開催になる今回も今年の
メインストリームのEDMからHouse、
Techno等のアッパーミュージックで都内で
活躍中の新進気鋭のDJ陣がフロアを
音の深海へとエスコートする。

ラウンジフロアは落ち着いてお酒と音楽を
楽しんで頂けるよう大人の四つ打ちをご用意。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//DJs//
Simon jack
Takumalu
oto:em (A&チ)
Beatech
Shk

-LOUNGE FLOOR-

//DJs//
Ip
Akio
KC
H∀L
Nagi Ryota
Imao

//FOOD//
Off-Chrono味

OPEN 23:00 ¥2000(1drink)
with FLYER ¥1500(1drink)

10/3(FRI)
Fainalize
×
Ucon

7月より月2回金曜開催!
fai青山がしかける新レギュラーパーティ"Fainalize"が始動。
今第一線で活躍するヘッドライナーを毎週PICK UPし、
さらにクラブシーンで良質なパーティを展開するオーガナイザー,
DJをフューチュアしていくスタイルで開催。

第6回はGUESTにはこれまでに数々の作品を国内外より発表し、
DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドで
メロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性
溢れるプレイスタイルで世界的に活動するGONNOが登場!

そして2013年、東京発のレーベル&プロジェクト
"Snows On Conifer"をローンチし、都内主要クラブを始め、
様々なシーンに活動の場を広げ続けるGOROがパーティを
コーディネート。

美味しいお酒を飲みながら、素晴らしいサウンドシステムから
鳴り響く音楽に身を委ねてみてはいかがだろうか。

■OFFCIAL FACEBOOK
https://www.facebook.com/fainalize1

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//GUEST DJ//
GONNO

//DJs//
GORO (Arabesque Greenling / Snows On Conifer)
dsitb (Snows On Conifer / BLAFMA)
eRee (ENIGMA / NIDIGO TRIBE)
4ch a.k.a. Yoshi

-LOUNGE FLOOR-

Future (BREMEN)
NOBUKUNI (ignite / PLUS UTSUNOMIYA)
Tatsuoki (Broad / FBWC)
takamama (BREMEN)
MARI SAKURAI × mcr

and more...

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

GONNO
次世代ハウス/テクノDJの旗手として各地で活躍し、またこれまでに数々の作品を国内外より発表。 UKのRe-active Recordingsよりリリースされた"Hammersmith EP"、Perc Traxよりリリースされたアシッドハウス "WC Succession EP"が、Josh WinkやLaurent Garnier等、国内外のDJにプレイされ頭角を現す。2008年にリリースされたEP "I Don't Need Competition"(Donnacha Costelloリミックス収録)は"新世代デトロイト"と評され、ドイツの音楽情報誌であるGroove MagazineやDe:bugなど各紙で紹介され話題を呼んだ。 DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドでメロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性溢れるプレイが話題となり各地でプレイ、2007~2009年にはベルリンでのギグをBar25、Tape Club、Ritter Butzkeなどで敢行した。 近年ではゲーム「Gran Turismo 5」等へ楽曲提供を行うなど幅広い活動を行う反面、昨年Merkur SchallplattenからリリースされたEP ”MERKUR 3”では、ヴァイナルリリースオンリーという限定的な形態にも関わらず様々なジャンルのDJにプレイされカルトヒットとなった。 各方面でのDJやライヴアクトに多忙を究める中、今年9月には新たにウルグアイのInternational Feelからリリースされた久々の12インチ "Acdise #2" が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Todd Terje、Tim Sweeney(Beats In Space)等にヘヴィープレイされ話題を集め、発売後およそ一週間でソールドアウト。Francois KevorkianによるミックスCDにも収録され、自身も限定Mixシリーズ "The First Annual Report of Static Music"が昨年12月にリリース、Disk Unionチャートで1位を記録した。

■OFFCIAL WEBSITE
http://www.gonnosunao.com/
https://soundcloud.com/gonno