7/25(FRI)
GOIN UP

by JAZZROOM

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//DJs//
小林径 (New Tribe)
大橋直樹 (Ultra Master)
金村章次 (a.k.a. dj kanam)
Alex from KazuNoco
Shogo Yokoyama
DJ SHINSUKE

-LOUNGE FLOOR-

//DJs//
樋口泰輔 (BELRINA)
幾見麻衣
Shogo Yokoyama
DJ Koumei
DJ Hero-taka (Brew)
DJ KRUTCH

OPEN 22:00 ¥2500(1drink)

7/26(SAT)
EXPAND

満を持して、遂にfai aoyamaスタッフが
主体となって開催するパーティーが狼煙をあげます。

その名は「EXPAND」
拡大する、広げるといった意味を持つ言葉です。
僕らの思いはそのままにfaiがいかに
楽しい遊び場で、親しみやすく、アットホームな空間であるかを
まだfaiを知らない、行ったことの
ない方に知っていただきたい。
そしてもちろん、faiを知ってる、
行ったことのある方にもfaiの楽しさを
再確認して欲しい。

そんな思いの詰まったパーティーです。
最高の夜になります!
てか、します!
みんなで飲んで、騒いで、遊びましょう!!

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//DJs//
Future (BREMEN)
MEJIRUSHI
HISASHI
Tatsuya Ishihara (WRIP)
DJ At (Ableton Certified Trainer)
CLUSTERS

//LOUNGE FLOOR DJs//
神田不死也
Koo Miyake
Yukimi Kuwata
宍戸 将克
UK.jp
junichi katsuki

//Live act//
Sumito

OPEN 22:30 ¥2000(1drink)

8/8(FRI)
Fainalize
×
PURPLE FICTION

7月より月2回金曜開催!
fai青山がしかける新レギュラーパーティ"Fainalize"が始動。
今第一線で活躍するヘッドライナーを毎週PICK UPし、
さらにクラブシーンで良質なパーティを展開するオーガナイザー,
DJをフューチュアしていくスタイルで開催。
今回はARPA recordsを主宰するDJ SODEYAMAを迎え、
Basara-ZAが主催する人気パーティー「PURPLE FICTION」
とのコラボレーション。
また、ラウンジは都内で躍進する強者パーティー集団の
BREMENクルーがプロデュースする。
美味しいお酒を飲みながら、素晴らしいサウンドシステムから
鳴り響く音楽に身を委ねてみてはいかがだろうか。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//GUEST DJ//
DJ SODEYAMA (ARPA records)

//DJs//
Basara-ZA (PURPLE FICTION/Baroque Records)
DJ AT (Ableton Certified Trainer)
Magic Number 81(無限/A1S)
Piroshiki (Hiroki Yamada × Yoshiki Funatsu

-LOUNGE of BREMEN-

//DJs//
Future (BREMEN)
mcr
mo2k (inception)
Sally
sio (EUREKA!)
takamama (BREMEN)

//Live//
no entry

organized by BREMEN

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

DJ SODEYAMA (ARPA records)
自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。制作面では、2006年にリリースした1stアルバム『METAL HEART』を切っ掛けにMARCO CAROLAのリリースで知られている『ZENIT』と日本人初の契約。数枚のEPをリリースし世界中のDJ達がプレイ。2007年には2ndアルバム『DUAL』をリリース。2008年にはデジタルオンリーレーベル『NO:MORE REC』を始動させ、REMIXアルバム『THE:REMIX』をリリースし、ベルリンにてツアーを行い成功を収めた。その後、カナダのレーベル『ARCHIPEL』からリリースされた『NOW IS THE TIME』がLUCIANOをはじめLAURENT GARNIER、MATHIAS KADEN、NICK CURLY等にプレイ・サポートされる。2009年にはカナダにてツアーを敢行。現在も数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリースしている。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XAVIER、CHRISTIAN BURKHARDT等の強力なリミキサーを迎えた内容で注目を集めた。SVEN VATH、RICHIE HAWTIN、LOCO DICE、JOSH WINK、DUBFIREをはじめとした世界中のDJ達がプレイ。日本が世界に誇るレーベルの1つになろうとしている。自身の名義の他にダウンビートプロジェクト『LO:BLOC』としてアルバム『FROM NORTHERN CLIMS』を2009年にリリース。現在2ndアルバムを製作中。2013年にはニュープロジェクト『THE PEOPLE IN FOG』としての1stアルバム『A RAY OF LIGHT』をリリース。2014年は自身のニューアルバムのリリースや、海外レーベルからのリリースを控えている。多角的視点からのエレクトロニックミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるアーティストである。

8/9(SAT)
SATOL
"Enhance Cell Survival"
Release tour
in TOKYO

ベルリンより一時帰国後、THA BLUE HERBの
O.N.Oの新たに設立したレーベル
[struct]に加入したSATOLが5月にリリース
したミニアルバムである"Enhance Cell Survival"
リリースツアーを東京で開催します。
SATOLがベルリンにて独自に磨き上げた
細やかで大胆なサウンドメイキングのスキル、
liveの圧倒的なパフォーマンスを是非体感して下さい。

guestには、これまでロンドン、ストックホルム、
アムステルダムでのDJ経験もあり、現在は
代官山AIRで開催されている良質でモダンなハウスパーティー
【EUREKA!】主宰 Midori Aoyama

rural '14 「INDDOR STAGE」への出演が決定しており、
過去に国内最高峰のアンダーグラウンドパーティー【future terror】
への出演経験もあるcircus(FANG/torus)の両氏をハウスサイド
・ミニマルサイドよりお呼びし、ディープで
パワフル、なにより楽しい一夜になることをお約束します。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//SPECIAL GUEST//
SATOL (struct/madberlin)

//GUEST DJ//
circus (FANG/torus)
Midori Aoyama(EUREKA!)

//DJs//
AYUMU OKADA (Re:funk/yes.)
manabu (AFFECTION / ma petite)
Kumari

//LOUNGE FLOOR//
shingo narikawa(Slow It Down)
kunieda (CHOUTSUGAI)
DJ Iwaki (fr DJ BAR SHELL)
Dj sassSy (fr yokohama)
SPACE RULERZ
yuya niwaki (candy)

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

SATOL (struct/madberlin)
あのO.N.O[THA BLUE HERB]が新たに設立した最新鋭レーベル”STRUCT"に逸速く主力メンバーとして加入したドイツ、ベルリンからの逆輸入、雑食型ハイブリッド サウンド スナイパー。ベルリンを始めスペインのマッドリッドからゆくはイビザまで拠点にするレーベル、”madberlin”のメンバーでもある彼は現時点で4枚ものCDをリリースしその中の1枚はP−Vineから全国にリリースされている。(2014.4月にはO.N.Oとの合曲「LIBIDO」struct-001がバイナルリリースされ、5月には自身のミニアルバム、「Enhance Cell Savival」が全国リリースされる)ジャンルのタームを毛嫌いする彼のサウンドは新しいムーブメント、"Future Garage"だけにすでにとどまらず、二重、三重とかさなり合うビートの上にありとあらゆるミュージックからブリコラージュされた断片やメロディーを更に摘出しオートマティスムに重さねてゆく。そして重なりあったその音の構造体は異境のハードミニマル化を遂げ始め自由構造に集まりだした音たちが聞くものにネクストレベルの快楽性を付加させる。無惨にモデリングされ消費され惨めな姿になっていくクラブミュージックシーンのレクイエムを現在、O.N.Oと何十都市もの共演ツアーでここ日本に広めている